(1号議案)

平成25度事業報告

(平成25年10月1日〜平成26年 9月30日)

《事業に関する項目》

平成25年10月〜  東員町「25年度ごみ減量・生ごみ堆肥化事業」を継続する。

平成25年10月〜  リサイクルステーション事業を月3回通年行う。

平成25年10月〜 エコキャップ回収事業を継続する。

平成25年10月〜 イオン東員「幸せのイエローレシトーキャンペーン」毎月11

  日に参
加する。

  平成25年12月  岐阜県南濃町 発電機愛好会・保存研究会の交流に石鹸工房で

  参加

平成25年12月   三重環境フェアーに参加。

  平成26年 2月  きらきら基金助成 プレゼン大会に参加

平成26年 3月  「美し国おこし・三重」成果発表会の参加

  平成26年 3月  「とういんボランティア市民活動支援センター」

ふれあいフェスターinイオン東員にPRコーナで参加。

平成26年 3月  東員町フリーマーケットにPRコーナ及びリサイクル品出店。

平成26年 4月  藤原町フリーマーケットにリサイ品で

出店。

平成26年 6月  いなべ市わくわくフェスターに活動

PR
コーナに出展

平成26年 9月  東員町フリーマーケットにPRコーナ及びリサイクル品販売で

            出店。

 

《会議に関する項目》

平成25年10月〜  毎月1回月例理事・幹事会議を行う。

平成25年10月〜  毎月1回堆肥事業部会 定例会を行う

平成25年10月〜  各種フォーラム等に積極的に参加し情

報交換 とネットワークづくりに参加する

平成25年10月〜  東員町、いなべ市各市民活動支援センターの行う交流会に参

             加する。

平成25年11月   平成24年度通常総会を行う。

 

《活動成果に関する項目》

  生ごみ一次処理回収量      14552s  (昨年同期2.1%増)

ごみ減量値 14.55ton  Co2削減値 28.84ton 

  生ごみ堆肥製造量        205?    (昨年同期2%増)

リサイクルステーション回収量  20,990kg  (昨年同期7%減)

                                ごみ減量値  20,99ton  Co2削減値  72.97ton

  エコキャップ回収量      344,000      (昨年同期39%減)

ごみ減量値 12.39ton  Co2削減値 39.01ton 

                                            410人分のワクチンを提供しました。

  エコの館利用者数        11,066     (昨年同期0.3%増)

活動総延べ時間          3,029時間(堆肥舎、リサイクルイST、石鹸工房)

生ごみ堆肥化参加戸数 9月末    205世帯

        

《その他の項目》

    ホームページによる情報公開

   出張おもちゃ病院開院  東員町中部公園で毎月第4日曜日定期開院

 

 

平成25年度通常総会

議  案  書

 

 

 

日 時  平成26年112日(日)

1330分〜)

 

場 所  笹尾コミュニティセンター

 

 

 

 

特定非営利活動法人 生ごみリサイクル思考の会

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総会次第

 

1  開会の辞

2  理事長挨拶

3  議長選出

4  定足数確認

5  議事

      1号議案    平成25年度事業報告の件

      2号議案    平成25度活動計算書報告の件

              監査報告

3号議案    平成26年度事業計画(案)の件

      4号議案    平成26年度活動予算案(案)の件

      その他

6  閉会の辞

家庭生ごみから有機資源へ「ごみゼロ社会をめざして」

NPO法人 生ごみリサイクル思考の会

省エネ住宅ポイント環境寄付団体

 

(3号議案)

平 成26年 度 事 業 計 画 (案)

(平成26年10月1日〜平成27年9月30日)

 

 

昨今の環境問題を取り巻く社会情勢は、特に地球環境をはじめ地域の環境が大きく変化して

まいりました。

私達住民もこの問題に大きく関り、今までの自身のライフスタイルからおのずと変革を求め

られる時代背景へと移り変り変わってまいりました。

身近では東員町も行財政改革の中に公から民への住民の関りが求められようとしています。

当法人も市民活動の立場で「東員町ごみゼロプラン」の一層の推進を図る為、住民に対して

啓豪活動の一役を担いながら基本理念であります「ごみゼロ社会の実現をめざして」に向けて

、当法人の存在価値を高めていく事を目指し、昨年に続き、東員町より受託した「ごみ減量

・生ごみ堆肥化事業」を東員町の協働のパートナーとして、当法人が持続的な発展と、これら

の目的を達成するため、下記の事業を実施します。

 
              記

東員町堆肥化事業

 生ごみ堆肥化事業のさらなる普及・啓発に努め、参加世帯数を250世帯を目標とし、拡大に

努める

普及・啓発事業

  上記の目的達成の為、従来の講演会事業を進化させ、より一層の普及に努める。

  リサイクルステーション、エコキャップの回収をツールに資源の再利用、ごみ減量の大切を

住民と共に共有し、拡大に努める。

財源の確保

  持続的な活動を行うには、常にファンドレジングに執行部が共有し、その為に蓄積したネ

ットワーク、ノウハウを活用し、個人会員、法人会員の増強と共にファンドの拡大に努める。

  生ごみ堆肥化委託事業費の適正化に努める。

エコの館事業

  施設所有者からの返還の求めと、一定の目的を達成した事により、今年末をもって終します。

組織概要 活動内容 活動状況 総会報告 会員名簿 省エネエ住宅ポイント
報告
ECOポイント
報告
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